妊娠するための食生活

目安時間:約 4分

こんにちは!

アラフォー妊活中のひらぎです🍀

 

ご訪問ありがとうございます^^

 

 

今回は、妊娠するためには妊活食への取り組みも大事っていう話です^^

 

 

 

妊活食への取り組み

 

妊活にかかわらずですが、

人が生きていく上で必ず考えなければいけないこと、それが食事ですよね。

生まれてから永遠の眠りにつく日まで、生命があるものは必ず食事と向き合っていかなくてはいけませんね。

食事は生命の維持だけではなく、心を満たしたり、

人生に楽しみを与えてくれたりします。

 

妊娠が人の命をつなぐ摂理ならば、食事は生命を支える潤滑油であり、要ともいえるでしょう。

 

 

 

 

体は 食べ物でできているから、

食事で妊娠体質は作れる !

 

 

 

食事で妊娠体質になろう!

 

私たちの体は、食べ物でできています。

野菜不足の人は、血圧が高かったり、脂っこいものばかり食べている人は、太り気味だったり、

ビタミン不足の人は風邪をひきやすく、肌荒れや吹き出物が出ることがあります。

 

でも食べ物をきちんと選び、栄養バランスを考えて食べるようにすると、体はプラスに反応して、変化してくるものです。

 

24時間休まずに働き続ける内臓のために、食べ物はエネルギーに変わり、栄養素を血液に乗せて、体中に巡らせます。

もちろん、子宮や卵巣、 卵子や精子も例外ではありません。

健康な子宮や卵巣、卵子や精子やそれらを作り出すためのエネルギーは、

全て食べ物から作られているのです。

 

妊活には、不妊治療という医学的なアプローチがありますが、、結局、卵子と精子の力に依存しているところがあります。

いくらタイミングよく夫婦生活ができても、高度な医療技術を用いても、

健康な卵子と精子を作る『 食べ物 』のことを考えずに、妊活は成り立たないのです。

 

新しい生命の誕生には、ものすごく大きなエネルギーが必要です。

体が整っていなければ、大きなエネルギーは生み出せません。

 

「このおなかの中で育ちたいな」と赤ちゃんに思ってもらえるような体作りのために、食べ物の重要性を真剣に考えてみましょう。

 

 

妊活食があなたの未来を変える

 

今のあなたの妊活食が、あなたの未来の子供を作る

 

妊活食はがんばるママのためだけのものではありません。

ママの身体に宿る、赤ちゃんのためのものでもあります。

ママが食べたものが、赤ちゃんの体を作ります。

つまり今、あなたが食べようとしている食べ物は、これから行ってくる赤ちゃんの食べ物なのです。

何を食べるか考えるところから、ママになるための 「大切なお仕事」は始まりっています 

 

 

どのような食事を摂ると良いのか、

また次の記事で書きますね^^

 

 

 

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プロフィール

管理人のひらぎです。
この度、アラフォー突入!
離婚15年目のシンママです!
ずっと一人で生きていくと決めていたのに、これまで恋愛もせずに子供のためだけに生きてきたのに。
なのに今になって、こんな私を選んでくれるパートナーができました。
その人の子供が欲しい、38歳のからの時間との戦いが始まりました。
素敵に歳を重ねるために貧血改善に向き合いながら、妊活に励んでいます!

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