妊活中の忙しい女性のための簡単レシピ

目安時間:約 5分

 

アラフォー妊活中の、ひらぎです🍀

 

今回は忙しい女性のための、

簡単で栄養価の高い妊活レシピをご紹介します.

 

調理方法はとっても簡単なのに栄養たっぷりの一品があっという間に作れます.

 

 

 

まずは代表的な鉄分補給のほうれん草のメニューです.

 

納豆ほうれん草

 

 

納豆のタンパク質に鉄分たっぷりのほうれん草を合わせて貧血予防ができるメニューです.

しらすをかけてカルシウムもしっかりとりましょう.

 

【材料】

納豆

ほうれん草

白だし

しらす

 

【作り方】

合わせて混ぜるだけ(笑)

 

 

 

ひじきの煮物

カルシウムや鉄分などのミネラルが豊富なひじきの煮物を多めに作って

ひじきご飯やだし巻き卵に入れると、さらにメニューが広がります。

 

【材料】

乾燥ひじき 25 g (もどす)

人参  1本

ちくわ 2本

油揚げ 1枚

枝豆  お好みで

ごま  少々

ごま油 大さじ1 

 

醤油  大さじ2

みりん 大さじ2

砂糖  大さじ2

酒   大さじ2

水   1カップ

顆粒だし 小さじ1

 

【作り方】

①をごま油で炒めてから、②で煮る 

 

めっちゃ楽勝です!!^^

 

 

アボカドとエビのバジルスパゲッティ

アボカドはビタミンとミネラルが豊富で栄養たっぷりです。

美容にも効果的でおすすめです。

抗酸化作用のあるビタミン E が含まれているエビとバジル風味のスパゲッティで彩りよく作ります。

茹でたスパゲッティをバジルソースであえて、茹でた海老と一口大に切ったアボカドを混ぜるだけの簡単レシピです。

おしゃれなのにあっという間に出来上がります。

 

【材料】

スパゲッティ

塩 (ゆで用)

アボカド 1個

エビ   5尾

バジルソース 瓶詰めなどの市販のもの

 

市販のものを利用してほんの少し手を加えるだけ^^

 

 

ケチャップで簡単エビチリ

プリプリの食感が人気のエビチリですが、エビにはたんぱく質やビタミン E、

カルシウムなどが豊富に含まれています。

冷え対策にもよく、特にビタミン E には抗酸化作用があるので、

卵子の老化を防ぎ、女性ホルモンを分泌する働きが期待できます。

 

【材料】

むきえび 300 g

(① で下味をつけておく)

 

① 酒大さじ1

  片栗粉大さじ1

 

ピーマン 少し

玉ねぎ  少し

おろしにんにく 小さじ1

ケチャップ  大さじ7

ごま油

ラー油

 

【作り方】

 

むきえびは下処理をして下味をつけておく

b

水気はキッチンペーパーで拭いておく

c

ピーマン、玉ねぎは細かく刻んでおく

d

ごま油をひき、エビ、ピーマン、玉ねぎ、にんにくとケチャップも入れて炒める

 

お好みで生姜を入れても美味しいです。

ラー油を軽く入れる

 

外出ができない今だからこそ、おうちで簡単レシピに挑戦して

妊活に役立つカラダ作りをしてみてはいかがでしょうか?

 

 

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高齢妊活中!食べてはいけないものってあるの?

目安時間:約 5分

 

こんにちは!

アラフォー妊活中のひらぎ🍀です。

妊活中って、いろいろと気になることがありますよね。

その中でも、食事って一番気を使います。

 

体に良いもの、これは摂りなさいってものはよく言われるけど、

逆に絶対にNG!といわれる、妊活中に食べてはいけないものがあるのでしょうか?

 

ベビ待ち中は、食事に気を使いすぎて、ストレスを感じてしまっている人も中にはいるかもしれませんね。

食べ物に意識を向けることは大切なことだけど、目の前にある食事の中身の栄養価を

見た目で判断しようがありません。それに材料や料理法によっても栄養価は違ってきますね。

 

栄養成分の表示はあくまでも「目安」なので、あまり難しく考えなくてよいです^^

 

妊娠のために適していない食べ物

 

妊娠のために適していない食べ物はあります

ですが、「絶対に食べてはいけないもの」は、この世の中にはありません^^

 

逆に、体にいいものと言われたものでも、食べ過ぎはよくありませんし、

例え良くないものでも、楽しく食べて、きちんと排泄できれば、あまり問題ないようです。

 

大切なことは、食べ物にこだわることではなく、

食べ物を選ぶ時の「意識」「考え方」なんですね。

意識が高まることで、自然と体が欲する、必要なもの「食べたい」と思うようになります。

 

ただし、「絶対に食べてはいけないもの」はないのですが、

「控えた方がよいもの」はあります^^

 

例えば、アルコールカフェインですね。

やっぱり~?

って感じですね^^

カフェインを含むコーヒーなどを なぜ控えた方がよいのか?

それは、体を冷やしやすく、飲みすぎるとだるさを引き起こすことがあるのです。

 

アルコールも飲みすぎると、少なからず妊娠に影響するといわれています。

 

インスタント食品も避けた方が良いですね。インスタント食品は、塩分が濃く

トランス脂肪酸が多いからです。

 

一般的に妊婦さんが避けた方がよいとされているものは、控えめにしたほうが良さそうですね。

 

 

仕事で忙しいときは?

仕事をしていて、忙しいときは、

食事を作るのも億劫になることもありますよね。

でも外食も栄養バランスが気になりますしね^^;

 

そんなときは、コンビニを利用するのも便利です。

「コンビニのお弁当とかも、妊活にはよくないんじゃ。。。?」

「卵子の質を悪くするんじゃ。。。?」

 

と不安に思うかもしれませんが、日本のコンビニは良質な食品が揃っているので

工夫次第では、いろいろな食事が楽しめますよ!!

 

例えば、おにぎりを選ぶときは、わかめごはんにして、ゴマをプラスしてみる。

サラダチキンをカットして、野菜のサンドイッチに挟んで食べると、

良質なタンパク質を摂ることができます。

 

このように、2つ以上の食材を組み合わせることで、

栄養バランスがよくなるんです。

グリーンサラダだけではなく、食物繊維の多いごぼうサラダを選ぶなど、

「組み合わせ」を意識して、

コンビニご飯を賢く活用してみるのも良いですね^^

 

食べ物が体を作る

 

自分の体を作る食べ物は、良質な卵子を育てることになりますからね^^

 

 

妊活のための食べ方~”食べ方” にもコツがある

目安時間:約 5分

こんにちは!

アラフォー妊活中のひらぎです🍀

 

今回も妊活と食べ物についてのお話です。

 

食べ物を抜きにしては妊活は語れません.

何を食べるかは重要なテーマです.

 

妊娠力アップのための食べ方のコツをご紹介します.

・食べる順番を工夫する

血糖値の急上昇は妊娠体質を妨げてしまい、健康にも良い影響がありません。

 

血糖値の上昇をおだやかにするように食べる順番を工夫してみましょう。

 

まずは食事の時は、 血糖値の吸収を穏やかにする作用のある「野菜」などの

食物繊維を先に食べます。サラダや煮物などがそれにあたります。

いきなりお米やパンを食べるのは避けてください。

 

次にタンパク質。お肉やお魚などを食べます

そして最後に炭水化物です。この順番で食べると血糖値が穏やかになり、

太りにくくもなるので、ダイエットしたい方にもお勧めの方法です。

・三つの杭の食事 

酸化・糖化・炎症は卵巣の機能低下を引き起こし、男性の生殖細胞や機能にダメージを与えます。

これを防ぐためにも抗酸化・抗糖化・抗炎症効果のある食品お食事に取り込まれるのは

妊活食として重要なポイントになります。

 

まず糖質について考えてみましょう。

糖質を過剰に摂取すると血糖の糖質がタンパク質と結びつき、 AAGESs呼ばれる、

廊下に関わる物質が作られます。

 

これが着席すると卵子の劣化に繋がってしまうのです。

 

 

妊娠の要

 

卵子の質は妊活の要でもあるので、これは絶対に避けたいところです。

糖質の摂りすぎには注意しましょう。

 

ただし同じ当日でもお米などの炭水化物はしっかり食べてくださいね。

ここで避けて欲しいのはお米ではなく白砂糖のことです。

 

次に「抗酸化」について。

体内で発生する活性酸素は身体を老化させます。

体が老化すれば、当然卵巣や子宮、卵子や精子の質も低下することにつながります。

 

活性酸素に対抗するためにも、抗酸化作用の高い食品を積極的に取り入れる対策が必要です。

緑黄色野菜、トマト、大豆、バナナなど抗酸化作用に優れた食品を意識して食べると良いです。

また、 体内の炎症を引き起こしてしまう「トランス脂肪酸」は、できるだけ避ける工夫をしましょう

抗炎症作用のある「オメガ3脂肪酸」に置き換えると良いでしょう

オメガ3脂肪酸には、青魚の油やえごま油、マニア油などがあります。

 

タンパク質の強化

タンパク質は生命活動のための基本。

タンパク質は筋肉を作り、血流を良くして体の冷えを防ぎ妊娠しやすい体質へと導いてくれるとっても重要な存在です

 

元気な赤ちゃんを迎える体作りのためにも、良質なタンパク質を積極的に摂りましょう。

 

食べ方のコツとしては、肉さかな大豆製品乳製品、などから2種類以上のタンパク質を 

積極的にバランスよく組み合わせましょう。

 

・よく噛んで食べる

よく噛むと唾液中のパロチンというホルモン剤が分泌され、新陳代謝を上げてくれます。

 

パロチンは成長ホルモンの一つ。卵巣や卵子のアンチエイジングにも効果が期待されます。

 

・卵子の数にはビタミン D

 

 妊娠と深い関係があると言われているのがビタミン D

 体外受精の場合、卵胞液中のビタミン D 濃度が高い女性の方の妊娠率は高いと言われています。また男性の精液内でもビタミン D 濃度が高いほど、運動が活発な精子が多いとの報告があるので見逃せません。

しらす。いくら、さんま、干し椎茸 ビタミン D が豊富に含まれています。

 

 

妊娠するための食生活

目安時間:約 4分

こんにちは!

アラフォー妊活中のひらぎです🍀

 

ご訪問ありがとうございます^^

 

 

今回は、妊娠するためには妊活食への取り組みも大事っていう話です^^

 

 

 

妊活食への取り組み

 

妊活にかかわらずですが、

人が生きていく上で必ず考えなければいけないこと、それが食事ですよね。

生まれてから永遠の眠りにつく日まで、生命があるものは必ず食事と向き合っていかなくてはいけませんね。

食事は生命の維持だけではなく、心を満たしたり、

人生に楽しみを与えてくれたりします。

 

妊娠が人の命をつなぐ摂理ならば、食事は生命を支える潤滑油であり、要ともいえるでしょう。

 

 

 

 

体は 食べ物でできているから、

食事で妊娠体質は作れる !

 

 

 

食事で妊娠体質になろう!

 

私たちの体は、食べ物でできています。

野菜不足の人は、血圧が高かったり、脂っこいものばかり食べている人は、太り気味だったり、

ビタミン不足の人は風邪をひきやすく、肌荒れや吹き出物が出ることがあります。

 

でも食べ物をきちんと選び、栄養バランスを考えて食べるようにすると、体はプラスに反応して、変化してくるものです。

 

24時間休まずに働き続ける内臓のために、食べ物はエネルギーに変わり、栄養素を血液に乗せて、体中に巡らせます。

もちろん、子宮や卵巣、 卵子や精子も例外ではありません。

健康な子宮や卵巣、卵子や精子やそれらを作り出すためのエネルギーは、

全て食べ物から作られているのです。

 

妊活には、不妊治療という医学的なアプローチがありますが、、結局、卵子と精子の力に依存しているところがあります。

いくらタイミングよく夫婦生活ができても、高度な医療技術を用いても、

健康な卵子と精子を作る『 食べ物 』のことを考えずに、妊活は成り立たないのです。

 

新しい生命の誕生には、ものすごく大きなエネルギーが必要です。

体が整っていなければ、大きなエネルギーは生み出せません。

 

「このおなかの中で育ちたいな」と赤ちゃんに思ってもらえるような体作りのために、食べ物の重要性を真剣に考えてみましょう。

 

 

妊活食があなたの未来を変える

 

今のあなたの妊活食が、あなたの未来の子供を作る

 

妊活食はがんばるママのためだけのものではありません。

ママの身体に宿る、赤ちゃんのためのものでもあります。

ママが食べたものが、赤ちゃんの体を作ります。

つまり今、あなたが食べようとしている食べ物は、これから行ってくる赤ちゃんの食べ物なのです。

何を食べるか考えるところから、ママになるための 「大切なお仕事」は始まりっています 

 

 

どのような食事を摂ると良いのか、

また次の記事で書きますね^^

 

 

 

妊娠するための妊活食があった!食事で妊娠体質を作ろう

目安時間:約 4分

こんにちは!

アラフォー妊活中のひらぎです🍀

 

今回は、妊娠するためには妊活食への取り組みも大事っていう話です^^

 

 

妊活にかかわらずですが、

人が生きていく上で必ず考えなければいけないこと、それが食事ですよね。

生まれてから永遠の眠りにつく日まで、生命があるものは必ず食事と向き合っていかなくてはいけませんね。

食事は生命の維持だけではなく、心を満たしたり、

人生に楽しみを与えてくれたりします。

 

妊娠が人の命をつなぐ摂理ならば、食事は生命を支える潤滑油であり、要ともいえるでしょう。

 

 

 

妊娠体質は作れる

体は 食べ物でできているから、

食事で妊娠体質は作れる !

 

私たちの体は、食べ物でできています。

野菜不足の人は、血圧が高かったり、脂っこいものばかり食べている人は、太り気味だったり、

ビタミン不足の人は風邪をひきやすく、肌荒れや吹き出物が出ることがあります。

 

でも食べ物をきちんと選び、栄養バランスを考えて食べるようにすると、体はプラスに反応して、変化してくるものです。

 

24時間休まずに働き続ける内臓のために、食べ物はエネルギーに変わり、栄養素を血液に乗せて、体中に巡らせます。

もちろん、子宮や卵巣、 卵子や精子も例外ではありません。

健康な子宮や卵巣、卵子や精子やそれらを作り出すためのエネルギーは、

全て食べ物から作られているのです。

 

妊活には、不妊治療という医学的なアプローチがありますが、、結局、卵子と精子の力に依存しているところがあります。

いくらタイミングよく夫婦生活ができても、高度な医療技術を用いても、

健康な卵子と精子を作る『 食べ物 』のことを考えずに、妊活は成り立たないのです。

 

新しい生命の誕生には、ものすごく大きなエネルギーが必要です。

体が整っていなければ、大きなエネルギーは生み出せません。

「このおなかの中で育ちたいな」と赤ちゃんに思ってもらえるような体作りのために、食べ物の重要性を真剣に考えてみましょう。

 

今のあなたの妊活食が、あなたの未来の子供を作る

今のあなたの妊活食が、あなたの未来の子供を作る

 

妊活食はがんばるママのためだけのものではありません。

ママの身体に宿る、赤ちゃんのためのものでもあります。

 

ママが食べたものが、赤ちゃんの体を作ります。

 

つまり今、あなたが食べようとしている食べ物は、これから行ってくる赤ちゃんの食べ物なのです。

何を食べるか考えるところから、ママになるための 「大切なお仕事」は始まっています 

 

 

 

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プロフィール

管理人のひらぎです。
この度、アラフォー突入!
離婚15年目のシンママです!
ずっと一人で生きていくと決めていたのに、これまで恋愛もせずに子供のためだけに生きてきたのに。
なのに今になって、こんな私を選んでくれるパートナーができました。
その人の子供が欲しい、38歳のからの時間との戦いが始まりました。
素敵に歳を重ねるために貧血改善に向き合いながら、妊活に励んでいます!

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